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施術のご案内

​受付時間(日曜日・祝日はお休みです)
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各種健康保険を使った施術料金

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※ 料金は治療の内容や、保険の負担割合により変わります。
※ 上記料金のほか、実費で包帯代やテーピング代等を頂く場合があります。

​交通事故や労災の施術料金

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【治療機器の紹介】

【ハイボルテージ(Hi-Voltage)】

特殊な波形の電気刺激を300~500Vの高電圧で短時間に加えることで、痛みを感じることなく、電気刺激を体の深い組織まで到達させる療法です。痛みの軽減や、治癒促進、血流量の増大などの効果があります。プロスポーツ選手やオリンピック選手などのトップアスリートがケガからの早期回復や予防のために使用している最新の治療器です。

【マイクロカレント(MCR)】

もともと人体に存在する電流に似た微弱な電流を体内に流すことで、傷ついた組織に刺激を与え、組織損傷の治癒を促進する治療器です。きわめて弱い電流のため、ほとんど体感がなく、神経や筋を興奮させません。捻挫やぎっくり腰、四十肩、スポーツ後のクールダウンや筋肉痛の軽減など様々な治療が可能です。

【干渉波治療器】

吸盤状の導子から2つの異なる低周波刺激を出力し、患部で干渉波と呼ばれる治療電流を起こして治療を行います。
マッサージ効果があり、痛みの軽減、筋緊張の緩和、血流量の増大などの効果があります。

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【超音波治療器(8分¥200~)】

超音波とは、人間には聞こえないほどの細かい周波数で振動する音波のことです。 超音波治療は、超音波の音と振動エネルギー作用を利用して、1秒間に100万回から300万回のミクロマッサージと呼ばれる「非常に高速で細かい振動」をマッサージの手技では届かない体の深部まで到達させ、筋肉や関節のこわばりを和らげたり、ねんざや骨折など痛んだ組織の再生を促進します。 ケガなどでは、受傷後すぐに使用できるため、プロスポーツチームなどで多く使用されている治療法です。 超音波の振動が体の組織に吸収される際に生じる熱で、温熱作用を発生させ、超音波が到達している範囲を立体的に温めるので、血行促進や、疼痛を緩和させることができます。 周波数を変えることにより、浅部から深部(2cm~9cm)までピンポイントで治療が可能です。

【近赤外線治療器(8分¥200~)

光の中で最も生体深達性の高い波長帯の近赤外線(0.6㎛~1.6㎛)を高出力でスポット状に照射できる光線治療器による治療です。 温熱効果に優れ、マッサージやホットパック・遠赤外線などでは届かない関節内部や深い筋肉など、人間の体の深いところ(4~5センチ)まで到達します。 太陽光線に含まれる光ですので、人間にとって無害な光線です。 照射された近赤外線は、局所において熱エネルギーに転換され、痛みは全くなく、感覚的に鍼や温灸のような心地よい刺激感、温感を与え、患部の血行を促進します。

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