顎と頚のストレッチ

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無意識のうちに疲労していることが多い頭部の筋肉
     ★後頭下筋群(視線と連動して頭の角度を微調整)
     ★咬筋、側頭筋(歯を噛みしめる)

画面や書類を見ていれば、後頭下筋群は緊張し、仕事に集中すると無意識に顎に力が入ってしまいます。

後頭下筋群、咬筋、側頭筋が疲労した結果、「頚や肩のこり」、「頭痛等の不調」を抱えることになると言われています。

​後頭下筋群

咬筋、側頭筋(咀嚼筋)

 ふと気が付くと知らない間に20分、30分時間が経過している事はありませんか?それは、あなたが集中して仕事や勉強をしていた証です。

そんな時は、後頭下筋群を休めるために「背骨のS字を意識したいい姿勢からゆっくり視線を天井に向けて頭を反らしましょう。顎が十分上がれば、眼を閉じて顎先を右に1cm、戻して、左に1cm動かしてみて下さい。左右5回程度でもいいと思います。ゆっくり頭をもとに戻しましょう。

こんどは、咬筋をストレッチします。軽く奥歯を噛みしめて、次に出来るだけ大きく口を開けましょう。これも5回ほどやって見て下さい。

​筋肉を緊張から解放する方法を身に着けて、集中と弛緩を自由に操って健康寿命100歳を目指しましょう!

料金:1回 ¥1,200

回数券11回 ¥12,000

みやのまえ接骨院
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